Auto Peel Machine — アップグレード
電動の皮むき処理能力を追加する。
記載コスト
- アップグレード
- Auto Peel Machine
- サイト情報
- 強化
- 順序
- 5 / 9
- 表記コスト
- 280
- コスト昇順
- 280
- テーブル順
- 5
作業設備の役割と効果
Auto Peel Machineは機械ベイを手回し式からモーター式の皮むき能力へアップグレードする。設置後は、ハンドルに立って手でクランクを回さなくても、モーター式ドラムがホッパーの投入分を連続処理する。
モーター式ドラムの処理能力は、頭上からの袋搬送や後のドラム速度強化と組み合わせることで、A Thousand Peels(手作業または機械でジャガイモ1,000個)、Ten Thousand(ジャガイモ10,000個)、The Quota、Fully Automatedの達成へと押し進める。
コスト帯と表内の位置
Auto Peel Machineは9行中の5行目で記載価格280(数値280)。6行目のすぐ隣のSack Gantryも同じ280で、この280の段階はバンカー内における中盤自動化の到達点となる。
20のCrank Peel Machineから280のAuto Peel Machineへの移行は、9行のアップグレード台帳における最初の大きな価格跳躍で、前の段階の14倍になる。
シフトでの扱いとホットフィックスの記録
Hotfix 1.0.2では、シフトをセーブして再ロードしても機械のホッパーに投入したジャガイモはホッパー内に保存されたままになる。これにより満杯のモーター式ベイもセッションをまたいで待機中の投入分を失わない。
モーター式ドラムが稼働し始めたら、9行目の終盤アップグレードOverclock(記載価格1,400)がベイ内のすべての皮むきドラムの速度を2倍にする。